事業内容

総合相談窓口

  • 児童から高齢者まで、また障害のあるなしにかかわらず、地域の生活を支援する目的で、この支援センターを必要とするすべての人が利用できます。
  • 電話、外来、訪問、Eメール等による相談を受けます。
  • 365日・24時間 利用できます。(日曜・祭日を含め 365日 8:30〜17:00は職員配置、その他の時間は、電話へ転送で対応。)

権利擁護事業の推進

  • 権利擁護についての、受付から問題解決までのシステムを構築する。
  • 高齢者や障害者が日常的に生活する施設や地域に積極的にかかわり、監視的な機能も持つ。
  • 成年後見制度、地域福祉権利擁護事業利用についての支援を行う。
  • 福祉救急隊(アドバイザリーグループ)の登録と派遣(医師、保健師、看護師、弁護士、司法書士、 社会福祉士、精神保健福祉士、民生・児童委員等からなる福祉救急隊を登録制により配置し、広域福祉圏内で発生した事案について調査・勧告等の権利擁護機能を果たすほか、迅速、的確な生活支援を行う。)

地域生活コーディネート機能


地域の仕組みづくり

  • 海匝地域福祉フォーラム(地域福祉会議)事務局
  • 情報提供・・・「東総福祉メーリングリスト」管理
  • 連絡調整会議及び部会・・・海匝健康福祉センターと協同して開催
  • 各組織とのネットワーク形成
  • チャレンジド人材センター
  • 人材育成・・・講演会等の開催
  • ふれあいサポーター(民生委員、母子推進員、保健推進員等が地域住民の相談に応じ、地域総合コーディネート等へつなぐ)のネットワーク立ち上げ
  • 地域福祉オンブズマンの構築
  • 社会資源について

中核地域生活支援センターネットワーク



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